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登録参加すれば、 こんなことができるんです。
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■地域住民にとって必要な“活きた情報”を共有して、主婦の立場で、小・中・高校生の立場で、通勤者の立場でこんなことをすると便利だと思うことを提案すると実現できるかも。これこそが「住民参加で創る地域市民メディア」の可能性です。
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たとえば・・・・・
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■参加するだけで、無料で使える自分の目的に合った
「携帯メール連絡網」が、すぐに実現できます。グループ・サークル、同好会やPTA活動の連絡網に便利です。
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■地域のお店の方は、容易に親密な広告宣伝活動ができ、地域住民は携帯クーポン券が手に入ります。
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■自分の想い、趣味自慢や同好会やボランティアなどの地域活動を、地域の人にまずは「文章」で次に「静止画」を加え、さらに「音声や動画」で表現できます。個人やグループの放送局が開局でき、ビデオ放送やライブ放送を地域に向けて配信できます。また「交流サイト」の内容を新聞に編集することも簡単に行うこともできます。学級新聞や同好会新聞を発行できます。 |
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■本サイトは、『みたけ住民交流新聞』の発行を支援します。 |
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正直言ってたとえば・・・
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■「難しい」「めんどう」というお叱りも受けます。もちろんシステムは完全ではなく、毎日皆さんのご要望によって進化しています。
■でも“簡単”ならそれでいいのでしょうか。わからなければ質問すればいいのです。この“アナログな交流”
こそが本来の目的です。操作を間違えても誰にも迷惑をかけませんし、システムにも障害が出ないようになっています。
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こんなことを目指してるんです・・・・・
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■《地域交流サイト・みたけSNS》は、インターネットを安全に学ぶことができます。地域の皆さんの『インターネット教習所』となることができるように努力します。
■とりわけ地域の児童生徒ための《 インターネットを学ぶ場 》
を創ることは地域住民にとっての急務です。参加して活用していただければ自然にインターネットの本当の活用方法が理解できます。
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「こども放送局/こどもエコ倶楽部」の開設 |
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「御嵩町昭和の風景デジタルアーカイブ」の開設
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■地域でのインターネットの活用の目的は「情報交流」
にあります。「情報交流」するためには、「自己表現」
の方法や「交流マナー」
を習得しなければなりません。
■インターネットを情報を仕入れるだけの「検索」だけの道具ではなく、地域では「学びの共同体」として活用すべきです。 |
■地域市民メディアの交流サイトは、いま市町村単位ごとに増殖しています。他の地域とのネットワークの中で地域づくりに関心あるあなたの「夢」の実現を資金的運営的に支援します。
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■各地域での住民エコ活動に利用できる「環境家計簿・エコサイト」を製作中です。希望地域に完成次第配布します。 |